日本将棋連盟から定期的に支部会員向けに送られてくる支部ニュースで、ときどき次の一手問題特集で棋力認定してくれることがあります。
今年2月に発行された支部ニュースでも「特別認定問題2026」として3択の次の一手問題が10問、東西の新鋭四段の先生方から出されていました。全問正解すると五段認定とのことですが、まあ気楽にやって投函してました。
忘れていたところに結果が返送されてきてて、とくに期待もせず開封したところ「1級」認定でした。かつて将棋世界の次の一手問題で「0点」でハガキを返送されたこともある身からしたらラッキーな結果。
解答・解説は今月送付予定の支部ニュースで掲載されるようですが、いくつ正解だったのかは気になるところです。
級位のあいだは認定状申請なんてやってやらないんだから。


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