2026年7月の振り返り

将棋

7月もあっという間に通り過ぎていってしまいました。きふみAIによる7月の振り返りです。

ウォーズは課金してないので、棋桜が多くなるのは仕方ないとして。棋桜も課金できてないですが。
先月は後手番負け越していたのですが、7月は先手番・後手番どちらでも勝率5割を超えられました。先後はふだんからあまり気にしてないのでそれはよしとして。対抗形が勝率6割超えに対して相振りは今月は負け越してますね。課題だなと感じるのは相振りが多くて、それが数字にあらわれています。

先月が42局指していて、7月は49局対局してました。実際には指せていない日もあるんですが、毎日指していたことにできているのは継続したいです。ほんとに毎日指すのが目指すところです。

相手が中飛車のときの私の勝率が17%と出ているのは、相中飛車も課題ということなんでしょう。こちらが中飛車にすると相手も真ん中に振ってくることはよくあるので対策が必要なんだと思います。

棋桜の持ち時間5分のフィッシャールールが3切れよりは長く、10切れよりは短くさせるのでお気に入りなんですが、勝率5割切っているのはそれだけでした。棋桜もウォーズもどのルールでも勝ち越していたのに棋桜の5分フィッシャーだけ大きく負け越してました。

変わったところでは、74手以下で終局している場合勝率42%でしたが、75手以上で終局している場合は75%でした。短い将棋は棋力の高い方と指しているときか、ミスって圧倒的に抑え込まれたときが多い記憶があります。

時間帯や曜日での勝率もあるけど、ここはよくわからないです。たまたまそのような数字が出ているだけでしょう。

来月もがんばりましょう。

将棋
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中飛車で初段を目指していますが、思いのほか時間がかかっています。

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